第28回高崎映画祭 概要

  • 2014-2-23
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開催内容

 会期

2014年3月22日(土)〜4月6日(日)

 会場

高崎市文化会館  3/20(木)〜30(日)
高崎シティギャラリー 4/1(火)〜6(日)
シネマテークたかさき 3/24(月)〜4/4(金

 プログラム内容

2013邦画洋画セレクション

『ももいろそらを』『そして父になる』『ペコロスの母に会いに行く』『楽隊のうさぎ』『凶悪』『共喰い』『風立ちぬ』『はじまりのみち』
『アルマジロ』『汚れなき祈り』『カレ・ブラン』『きっと、うまくいく』『スティーブ・ジョブズ』『スティーブ・ジョブズ1995 失われたインタビュー』『天国の門 デジタル修復完全版』『マイク・ミルズのうつの話』『終わりゆく一日』『太陽に灼かれて』『戦火のナージャ』『遥かなる勝利へ』

まなざし=東北からのたより=

『うたうひと』『なみのおと』『なみのこえ新地町』『なみのこえ気仙沼』『ASAHIZA』

テオ・アンゲロプロス監督特集

『旅芸人の記録』『狩人』『アレクサンダー大王』『シテール島への船出』『蜂の旅人』『霧の中の風景』『こうのとり、たちずさんで』『ユリシーズの瞳』『永遠と一日』『エレニの旅』

若手監督たちの現在

『青し時雨』『僕らの未来』『あの娘が海で踊ってる(完全版)』『SPINING KITE』『かいこい狗は、吠えずに笑う』『太秦ヤコペッティ』『SAVE THE CLUB NOON』『自分の事ばかりで情けなくなるよ』『リュウセイ』『震動』『独裁者、古賀。』『海にしずめる』

林海象監督特集

『彌勒 MIROKU』『夢見るように眠りたい』『二十世紀少年読本』『我が人生最悪の時』『遥かな時代の階段を』『罠 THE TRAP』『探偵事務所5 カインとアベル』『THE CODE/暗号』

特別上映 2013山形国際ドキュメンタリー映画祭 コミュニティシネマ賞

『おばあちゃんが伝えたかったこと』

特別上映 まちと映画

玉村町映画『漂泊』

<イベント>

 授賞式

3月23日(日)
会場:高崎市文化会館
14:45〜『ペコロスの母に会いに行く』上映終了後 17:00時より授賞式開催
チケット販売:一般券 3月1日(土)午前10:00
授賞式券 3月15日(土)午前10:00
主催:高崎映画祭運営委員会
窓口:高崎映画祭事務局 〒370-0831 群馬県高崎市あら町202番地
電話:027-326-2206/FAX:027-325-1711
その他、随時情報を更新してまいります。

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